2015年 4月 の投稿一覧

情報

前作の 「ファイヤーエンブレム 覚醒」は何週もしました。
1週目の女主人公エンディング途中で、泣きそうになりました。
目を開いた時よかった(〃▽〃)

あの感動が再び3DSで遊べます。

6月25日発売の、「ファイアーエムブレムif 白夜王国」 「暗夜王国」の2編から遊べます。
ややこしいので、買い方メモ★。

パッケージ版 各1本4500円×2本で 9000円なり。

ダウンロード版は一種類で6章まで進みます。
そこで、「白夜王国」か「暗夜王国」を選びます。
6章からストーリ分岐。
さらに2000円で、選ばなかった国が選べます。
4500円+2000円=6500円。

これで終わらないのが、FE 。
第三の国と言うおまけのシナリオが有ります。
どちらの国にも属さない国の話し。

限定版
「白夜王国」か「暗夜王国」+特典カード=9250円。

高いけど、大3まで」やりたい貴方。
お得な方法があります。
大国も、パッケージとダウンロード版で、追加2000円で手にはいるそうです。
ただし、ネット環境が必要です。

4700円でダウンロード+追加2000円+第三国2000円=8700円。

少し安くなりますΣr(‘Д‘n)

HPから、見た情報ですが間違っていたらすみません。

カナは、一気にかえないので、最後のやり方で買おうと思います。

復活した、ネット環境

同じマンションの別室に引っ越して、もう三日ほど経つわけだが、前よりも多少狭いが、これはこれで気に入ってる。

むしろ、無駄に広いよりは、一人で住む分にはありがたいという感じだ。

ただ、問題がゼロかというと、そうでもなかったりする。

まず、予想外だったのが「テレビにHDMI端子が無い」ということ。

HDMIとは、映像・音声出力用のケーブルなわけだが、これ、つまるところPS4の出力ケーブルなのである。

この端子が無い、ということは、これすなわち、せっかく持ってきたPS4の映像を、テレビに出力できないという事。

しかも、よくよく考えたらソフトのほとんどを、明日部屋に届く段ボールの中に入れてしまったため、手元にあるPS4ソフトは、本体内部に入れっぱなしにしていた「龍が如く 0」のみ。

わざわざキャリーバッグに詰めて、一度会社に保管までしてたのに、まさか一週間も起動できないとは思わなかった。

そして、もう一点、実を言うとこの問題については、ついさっき解決したのだが、非常に恥ずかしい思いをした。

それは何かというと「部屋のネットがつながらない」ということ。

前の部屋同様のモデムがあることを確認し、意気揚々とルータ、PCに接続するも、「制限あり」と表示されるばかりで、全くネットにつながる気配がない。

ルータを外し、モデムからLANを直差ししても「識別されないネットワーク」と表示され、らちが明かず。

ネットが無いというのは、一人暮らしにおいて、かなり致命的な問題になる。

ノートPCからネットにアクセスできないわけだから、通販サイトにも行けず、普段遊んでる「FF14 新生エオルゼア」もできない。

これだけは、早急に何とかしたい。そう思い、ここは善は急げと、昼休みにカスタマーサポートに電話。

丁寧な対応をしていただき、LAN直差しでもだめ、機器を再起動しても駄目、という現状を伝える。

すると、ネットワークサポートの会社から、折り返し電話をし、一緒に操作を行って解決していただきたい、とのこと。

まさに、闇の中に、一筋の光が差した気分である。

いざ、家に帰り、時間通りかかってきたサポート電話を片手に、まず初歩的な部分から、一つ一つ解決していく。

電話がかかってくる前に「セキュリティソフトが悪いのでは」とか「ファイアウォールの設定が悪いのでは」とか、あれこれ原因を考えていた。

正直、ここから、かなり難解な謎解きが、始まるだろう、と構えていたのである。

だが、結果からいうと、その「謎」というのは、ものの数分で解明された。

サポート「壁から出ている線は、モデムの一番上に刺さっていますでしょうか?」

ゆみさき「あ、いや、上から二番目ですね」

サポート「ああ、じゃあそれを上にさしなおして、順番に起動しなおしていただけますか」

ネット、復活。

・・・・正直、恥ずかしくて恥ずかしくて、お礼もそそくさと済ませ、早めに電話を切ってしまった。

よりによって、原因が「元からあったモデムの端子が、そもそも間違えていた」ということだなんて。

てっきり、入居した瞬間からこの状態になっていたから、これが正解、だと思い込んでいた。

この辺は、モデムというものがどういうものか、うまく理解しないまま使っていることの、弊害だったのかもしれない。

いや・・・それにしても、根本的な線の位置を、差し替えてみる、くらいのことを、今まで何故しなかったのか・・・

仮にも、プログラマという職業についている自分が、酷く情けなくなり、その荒ぶる思いをぶちまけたい一心で、この日記を書いてたりする・・・

何とか週末までに復活した、ネット環境。

とはいえ、この恥ずかしい出来事は、当分、心に刻み込まれそうである。

同僚に結果を聞かれたら、そつなく嘘をついてしまうかもしれない・・・